sum41

  • 2008/05/11(日) 15:09:17

ライブにもちょこちょこ行くのでそれも書くことにした。

ちょっと前ですが4月22日にZEPPにいってきやした。
SUM41は高校の頃から好きでよく聞いてたな。

その日はひどい風邪を引いて治りかけの微妙な体調で、最初は後ろのほうでちょっと跳ねて息が上がってたけど、懐かしの曲がかかると我慢できなくて飛び込みしてました。

やっぱモッシュ&ダイブがないとライブにいったって気になんないもんね。
はじめてのライブハウスがマキホルだったからしょうがないよねw

MCは当然英語だからなんとなく面白いこと言っても客の反応がはてなだったりするのが面白かった。あとライブ開始時に上に来たいやつ!って言われて上にあがってた人たちは、下からみてると手持無沙汰そうでそれもまたおかしでした。

次はなんのライブ行こうかな。。

「松本」の「遺書」

  • 2008/05/11(日) 14:57:22



大名の古本屋で100円で買った本。
1000冊も読むとお金がかかるから古本屋は素敵ね。

週刊朝日に連載したのをまとめたやつで10年前くらいに出したやつ。
松本はプロのお笑い芸人なんだなと思う。
いろんなものに怒っていたけど一本持ってるからぶれないというかカッコいい。中田とかイチローとかうちの母親とか、一本持ってるとえらくでかくみえるなぁ。

今のおれはお尻ペンペンのやわらかうんこブチューのケツ毛サワーやけど一本もった男になるよう精進ですたい!

trainspotting

  • 2008/05/11(日) 02:39:46




見よう見ようと思いながらやっと見た1本。
面白いとは聞いていたけどほんとおもろい。音楽がいい感じだ。
ヘロイン、仲間、ケンカ、ロンドン、音楽。。
なんと言うかある種の絶望感と若さと強烈な現実と主義もなければモラルもない、でも見た後に不思議な爽快感。

ユアンマクレガーってイーオンのCMのイメージしかなかったけどいい俳優だね。

spectator インドへの道

  • 2008/05/11(日) 01:33:18


ぶらりと立ち寄ったビレバンで見つけた本。というか雑誌。8月から8ヶ月学校がないのでインドでも放浪してみるかと思い購入。
うーん、リアルな旅本だ。読む分にはスゴい面白いけど自分がこんな感じで旅ができるかっていうかしたいかはわからんなぁ。

世界中の美しいとこ、面白いとこ、色んなとこに行きたいけど旅に生きたいとは思わないもんな。ちょこちょこ旅したい。

あ、これ幻冬社がだしとるんや!あそこの社長はなんかスゴい人らしいけどこんな雑誌出すくらいだから面白い会社なんだろうな。ほかのやつも読んでみたい。